男の子の産み分け成功体験談をご紹介します。

産み分け失敗体験談や女の子の産み分け体験談は、別ページでご紹介しています。

男の子の産み分け失敗体験
女の子の産み分け成功体験
女の子の産み分け失敗体験

男の子を授かりたいと思い

男の子を授かれ!

私は男の子と女の子を産み分けられるかもしれないことを最近まで知りませんでした。よく、男の子がいいか女の子がいいかという話をいろんなところでしますが、産み分けられることを知らなかったので、運任せ、元気に生まれてくれればいいやというぐらいの考えでした。

私が産み分けについて知ったのは、本格的に子作りをしようと考えた頃、妊娠しやすいタイミングや習慣について調べていたときに、たまたま産み分けについての記事を読んだからです。それは、X染色体とY染色体の性質の違いを説明している記事でした。その記事を読んでから、産み分けられるのなら、どちらかというと男の子を授かりたいなと思うようになり、Y染色体の性質と卵子がほぼ1日しか受精しないことを考えて、排卵日前日と排卵日当日を狙いました。生理周期が正確で、1日・2日しかずれることがなかったので、排卵日はとても分かりやすかったです。

一応産み分けの記事にあったとおりにして、妊娠が発覚しました。それでも本当に産み分けられるとは思っていませんでしたが、授かった子どもは男の子でした。生物学的なことなので、信頼性もあるし、もしかしたらかなりの確率で産み分けられるのかもしれないと思いました。でも、排卵の周期が正確でないと難しい産み分け方法で、第2子を考えた時に、まだ生理周期が安定していないので、女の子がいいなと思いますが、産み分けは難しいかなと思っています。

食事の見直しで産み分け

食事で産み分け

男の子が欲しかったので、旦那と私は食事を見直しました。その結果見事成功し無事元気な男の子を出産しました。これは父から教えてもらったことなのですが、父は70歳過ぎですが、昔から食事による産み分けは祖母から言われてきたそうです。昔は男の子が生まれるのが非常に大事だったので、父親も母親も食事による体内改善で兄を産めた時とても安心したようです。

私はお肉やお魚が好きだったのですが、女の子になりやすいと父から伺い、妊活を始める半年前からサラダを積極的に取るようにしてお肉をできるだけ避けるようにしました。半年前から始めた理由は食事改善による血液変化などは半年かかると昔看護師の友人から教えてもらったからです。タンパク質が欲しい時はお魚にするようにしました。また旦那にはお肉料理を増やして食べてもらいました。勿論健康面を配慮してサラダも食べてもらっていました。

体を酸性やアルカリ性に寄らすことで産み分けをすることはネットでも良く記載されていますが、本当に良く当たると思いました。この食事による産み分けは医学的に証明されているわけでは無いそうですが、今後子どもを産むときも食事を直してから妊活をしようと思ってます。

産みたいのは男の子

男の子を産み分け

主人は結婚前から男の子が欲しいと言っていました。1人目が出来たので結婚。女の子でした。それから2年後また妊娠。この間はまだ産み分けという事を考えてもいなくて何もしませんでした。そして女の子。私は、子供は2人くらいでいいかなと思っていたのですが、主人はやっぱり男の子が欲しかったようで・・・このままいくと男の子が産まれるまで何人でも産まされそうだったので、産み分けについて色々調べてみる事にしました。

コーヒーを飲むといいとか。ん?ただ飲めばいいのかな?と思いながら飲んだり。あとセックスする前、間を空けておく。要は精子を溜めておく。というものでした。排卵日にすると男の子で、排卵日から2,3日後だと女の子になるという事で、生理の記録をつけ始め、排卵日チェッカーを使い始めました。

男の子の方が産み分けしやすいとあったので、きちんと記録を取っておけば産み分けできるかな、と期待を持っていました。しばらく記録を付けて排卵日がわかるようになり、さぁ産み分けをしよう!と意気込むと、主人とのタイミングが合わなかったり、溜めておいてくれなかったり・・・上手くいった!と思っても妊娠には至らなかったり。

産み分けを始めてから半年後位に妊娠しました。でも確実に男の子だとは限らないし、ドキドキしていました。そして初めて産婦人科の先生に性別を聞いた時、男の子と言われたのですが、女、女と続いていたので、すぐには信用できず、妊婦健診で毎回性別を聞いてしまいました。でも無事男の子が産まれたので一応産み分け成功ですかね。

男の子も産み分けられる

男の子を産み分けるゼリーもあります。
膣内をアルカリ性に保ち、Y精子優位な膣環境に保つことができます。

試してみてください。

ベイビーサポート公式サイト

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