女の子の産み分け成功体験談をご紹介します。

女の子の産み分け失敗体験談や男の子の産み分け体験談は、別ページでご紹介しています。

女の子の産み分け失敗体験
男の子の産み分け成功体験
男の子の産み分け失敗体験

基礎体温で女の子の産み分け

基礎体温で産み分け

私は子供が欲しいと思った時、まず1人でも良いから女の子が欲しいと思い、産み分けに挑戦してみました。「産み分け」といっても自分で基礎体温を測るだけの簡単なものだったので正直うまくいくとは思っていませんでした。特に女の子の産み分けは排卵日の2日前に性交渉をしないといけないので、とても難しくて賭けみたいな感じでした。

基礎体温がガクッっと下がる時が排卵日だそうですが、私はハッキリと下がる日が無かったので分かりにくく体温が上がった前の日が排卵日だったいう感じでした。それでも旦那さんとエッチした3日後に基礎体温が上がった時には、これはいけるかも!っと期待しました。

そして、妊娠して6ヶ月の時に女の子だと先生に聞いた時はとても嬉しい気持ちでいっぱいでした。なんと1回目で産み分けられたのです。正直、初めての子供なのでどちらでも嬉しいかったのですが、やはり希望通りだと尚更嬉しいです。

そして、そろそろ2人目が欲しいと思ったのですが、なかなか授からず・・・基礎体温もガタガタで分かりにくかったので不妊治療でタイミング指導を受けました。私は次も女の子が欲しかったのですが、主人は男の子希望でした。

赤ちゃん自体できにくい状態だったので妊娠できたらどちらでも嬉しい気持ちでした。不妊治療の先生に「今日が排卵日です」っと言われた日に旦那様とエッチしたら見事に妊娠できました。排卵日だったので、きっと男の子なんだろうな、、、と思ったらやはり男の子でした。

ハッキリと排卵日が分かれば、男女の産み分けは100%とはいえませんができる可能性は高いと思います。

産み分けて女の子を授かりました

私には息子2人、娘が1人います。妻が息子2人を産み、もう1人は娘が欲しいということで色々と産み分けの方法について情報を得ようと必死でした。

その時、1つ産み分けの方法について聞きました。それは男性が弱っているときに、女の子を授かりやすいという点です。毎日、私は仕事の帰りが遅いこともあり、ぐったりとしていました。この様な時には、女の子を授かりやすいという話をきき、早速産み分けを試してみました。

妻は妊娠しましたが、その時の性別は一応女の子ということでホッとしたものの、生まれてくる赤ちゃんを見てみないと、男性か女性かはわかりません。そこから先は検査のたびに女の子である確認をしながら、月日が過ぎ、予定通りに、妻は女の子を出産しました。

結果として産み分けに成功したということが言えると思いますが、男性が疲れている場合の度合いや、女性の体の状態によっては本来女の子の産み分けなのに、男の子が生まれるということはよくあります。

赤ちゃんの産み分け自体は色々と迷信もあり、本当の産み分け方法はわかりません。ただ、基本的には男性が疲れている、もしくは弱っている時に、女の子を授かるというのは1つの例で、実際に産み分けた我が家ですので、試してみてください。

どうしても女の子が欲しかったので基礎体温をつけました

男の子を2人産んだ後、どうしても1人女の子が欲しくて、産み分けに挑戦することにしました。幸せなことに、男の子2人の妊娠は、何の苦労もしなかったので、3人目が最後だと思い、色々と調べた結果、基礎体温をきちんと測り、低温期から高温期に切り替わる日をしっかり見極めて、排卵日をちゃんと把握することから始めました。

3カ月間基礎体温を測ってみると、見事に切り替わる日がわかり、その排卵日より2~3日前にセックスするのが良いということだったので、その通り実践してみました。夫も「1人は女の子が欲しい」と言ってくれていたこともありますが、特に、お願いしなくても、もともと夫婦仲は良いので、自然とその日に夫婦生活を行なえることも、お互いにとって何のストレスもなく良かったと思います。

念のために、排卵検査薬も使って調べてみると、しっかり陽性反応が出ていたので、恵まれていたと思います。そして、基礎体温を測り始めて、ちょうど8カ月経ったころに妊娠がわかりました。その頃には、授かれば女の子でも、男の子でも、どちらでも良いかなとも思っていましたが、その後、女の子だとわかった時には、やはり喜びは格別でした。

排卵日がわかりにくい方もいらっしゃるようなので、私はとても恵まれていたと思います。

がけっぷち、絶対女子希望!!

焼肉で産み分け

子供が授かるなら絶対女の子!!と思っていました。最初の妊娠は39歳の時でした。しかしながら8週で心拍確認できずにそのままお空に。不妊治療に数年かかっていたので、もうほぼあきらめていましたが、これで最後にしようと思ったら43歳で妊娠しました。ドラマのようです。

子供を産むのは年齢的にこれが最後のチャンス!と思い、大事に大事に毎日を過ごしていました。やがて、子供は男女どちらだろうかと思うようになり、どうせ産むならやはり女の子がいい!強く願い始めました。まず産み分けはどうすればいいのか?本やネットを参考にしました。また、友人知人の女の子のお母さん、男の子のお母さんの話や食生活などもチェックして、いくつか共通点を見つけました。

お父さんが理系の人、特に化学の先生やお医者さん、薬剤師さんなど化学物質を扱う方のお子さんは女の子が多いとか、女性側としては、たんぱく質、特に肉が好きではない人は男の子のお母さんに多いようでしたので、私は特に肉食にこだわりました。

また、体が酸性だと精子の生存率が下がるようなので、本来はアルカリ性にしなければならないところを、妊娠してから酢などのアルカリ食品はほぼ口にしませんでした。本当かどうか分かりませんが、受精直後は女で、以降男女に分かれていくという定かではない情報を信じて、このまま女でいろ!!!と念じた約40週でした。

結果、希望通り女の子が生まれました。このやり方が良かったのかどうかは定かではありませんが、結果オーライでした。

女の子が欲しくて約1年がかりで授かりました

1人目の子供は妊娠を望んですぐに授かることができました。その時は産み分け方法など知らず、排卵日にタイミングを合わせた方法で授かり男の子を出産しました。男の子もすごく可愛くて子育ても楽しんでいたのですが、自分が姉妹で育ったことや将来の事を考え2人目は女の子を希望していました。経済的なことを考え、どうしても2人目で女の子を授かりたかったのです。

子育て雑誌などで産み分け方法を特集したものを読んだり、ネットで産み分け方法を調べて病院へは行かず自分なりに勉強をして実践しました。まずは排卵日2~3日前に性交渉をするという方法を取りました。排卵日に近いと男の子が産まれやすいと知ったからです。それと、女性側が感じないうちに性交渉を済ませるということを守りました。

初めは基礎体温のみで実践していましたが、後で生理が来て基礎体温を見返すと排卵日4~5日前という事で失敗していました。その後排卵検査薬を使用し、基礎体温を合わせて実践。排卵日2~3日前での性交渉ではできなかったので少しずつ排卵日に近づけていく方法を取りましたが、セックスを淡泊にぱぱっと済ませることは守り続けました。

そして、約1年かかったころに赤ちゃんを授かることができ無事女の子を出産することができました。その周期は、排卵日1日前ぐらいでしたが性交渉をあっさり実践したのでそちらが重要だったように思います。

やっぱり女の子が欲しい

女の子を授かった

第一子が男の子でかなり大変な思いをしたのと、第一子と同じ時期に女の子を産んだ友達は私ほど育児に疲労している感じがなく第二子は女の子がいいと強く思うようになり、産み分けの本を必死で読みました。いろいろありましたが、迷信のようなものも多く、結局は排卵日が決定的な方法なのだと自分なりに判断しました。

第一子を産んでから約1年くらい経ってから、基礎体温を計り続けると、幸い排卵の周期は一定であることが判明。そこで、2~3か月程度、排卵日前に子づくりに励んだところ、見事に妊娠。性別が判明するまではドキドキでしたが、予定通りに女の子と分かり大喜びした記憶があります。

私は男の子女の子一人ずつの二人兄弟でよかったのですが、旦那がもう一人欲しいということで、第二子出産後から1年経ったあたりからまた基礎体温を計りはじめ、次はやっぱり男の子かなということで、2~3か月程度、排卵日から排卵日後に子づくりに励んだところ、第3子を妊娠。そして、予定した通り男の子が生まれてきました。

というわけで、やはり産み分け方法はいろいろ言われていますが、母体の状態が第一だと思うので、子どもが欲しいと思ったら、基礎体温をしっかり把握し、女の子が欲しいなら排卵日前、男の子が欲しいなら排卵日からその2~3日の間に子づくりに励むと希望が叶うと思います。

女の子を産み分ける方法

産み分け方法は「排卵日のタイミング」「精子を薄めておく」「セックスは浅めの挿入を心がける」こと。

自分は3兄弟の末っ子でみな男でした。兄貴二人とも結婚していて子供も二人ずついるのですが、みな男で女の子が一人もいませんでした。なので、自分は親父や母親に女の子の孫を期待されていました。自分も結婚してから少しの間二人の時間を過ごし、嫁が「そろそろ子供が欲しい」と相談されたので妊活が始まりました。

自分は親から言われた通り、女の子が欲しいことを嫁に言うと「産み分け方の方法はあるけど100%女の子が産まれるかはわからない」と言われました。それでも女の子が産まれるならチャレンジするしかありません。

自分たちが産み分け方にチャレンジした方法は「排卵日のタイミング」「男性の精子を薄めておく」「セックスは浅めの挿入を心がける」ことでした。排卵日のタイミングというのは、排卵日2日前に受胎セックスをすると女の子が産まれやすいのです。しかし、排卵日2日前というタイミングを当てるのはなかなか難しいようで嫁は、基礎体温表などさまざまな情報を管理し、排卵周期を把握していました。

あと、精子を薄めておくことは、精子の数には個人差があるので一概には言えませんが、3日に1度のペースで精子を出しておくと、女の子が産まれやすくなります。しかし、精子が薄ければいいのかといって毎日精子を出していればいいのかというとそうではなく、精子が薄くなればその分受精もしにくくなるので注意しましょう。

そんなことを考えながら半年ほど頑張り、ついに女の子を妊娠しました。それを自分の親に報告すると大喜びしていました。最初は産み分けなどできるのかと思っていたのですが、本当に産み分けることができてホッとしています。

女の子の産み分け体験のまとめ

女の子、おめでとう!

無事、希望通り女の子を出産されおめでとうございます!
希望通り女の子を出産された方の共通点として、女の子の精子(X精子)が優位な膣内環境に導いたことでしょう。
男性が弱っている、精子を薄める、排卵3日前のセックスは、いずれもX精子優位に持っていく方法です。

今は、更に便利な世の中になっていて、膣内環境を酸性に保ち、X精子優位にする産み分けゼリーが販売されています。
100%女の子を産み分けられるわけではありませんが、女の子の産み分け確率は80%と言われています。

女の子の産み分けを成功された方の体験を参考にしつつ、産み分けゼリーを試されると良いでしょう。

ピンクゼリー公式サイト

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